2017/05/22

AK KANN発表!

Astell & Kern「KANN」、EOS Blueモデルは6月2日発売 - PHILE WEB:


アユートは、同社が取り扱うAstell & Kernの新DAP「KANN」について、EOS Blueモデルの発売日を6月2日に決定した。

価格はオープンだが直販サイト「アキハバラ e 市場」では129,980円(税込)で販売する。

当初6月発売予定としていたモデルの発売日が正式にアナウンスされた格好。なおAstro Silverモデルは、本日5月19日に発売を開始している。

(Via www.phileweb.com)


AK KANNが先日発売されましたが、その際はシルバーのみでした。
用意されていたもう1色「EOS blue」の発売日が決定しました。


 
2017/05/21

A&ultima SP1000

【海外視察③】「A&ultima SP1000」と「AK380」を聴き比べ!! -eイヤホンのブログ:


実際に聴き比べてみた!

まずSP1000を一聴して感じたのは、

低域の張り出しの強さと高域の煌びやかさがすごい!

個人的にはAK380の後継機として、ナチュラルめな濃厚サウンドなのかと思っていたのですが、非常に輪郭のはっきりとしたシャッキリサウンドでとても元気に音を鳴らしてくれます。

AK380ほどではありませんが適度な音の厚みがあり、個人的にはこれくらいの厚みがちょうど良く感じました。

高域はどこまでも突き抜けるような伸びがあり非常にスッキリしています。

低域はしっかりと押し出しの強く、AK380と比べてもよりタイトなバランス。

全体を通して、音楽を聴いていて楽しくなるようなサウンドでした!

(Via www.e-earphone.jp)


「A&ultima SP1000」と「AK380」を比較しているレビューが出ております。
従来のAK380のモニターライクな音では無く、リスニング傾向になっている模様です。


 
2017/05/20

Final エントリーモデルE2000,E3000登場

finalのかなり評判の良い低価格なイヤホンが先日発売になりました。
「E2000」と「E3000」です。
価格としては、E2000が4000円くらいで、E3000は5000円くらいの比較的買いやすい価格帯のイヤホンです。

そのためか、いろいろなところで売り切れとなっております。


 
2017/05/19

A&ultima SP1000

<HIGH END>Astell&Kern新フラグシップDAP「A&ultima SP1000」初披露。実機を触った! - PHILE WEB:


独ミュンヘンにて、世界最大規模のオーディオショウ「High End」が現地時間18日に開幕した。Astell&Kernは、先日発表したポータブルプレーヤーの新フラグシップモデル「A&ultima SP1000」の実機を初披露。会場にはStainless SteelモデルとCopperモデルの両方が登場した。

(Via phileweb.com)


AK KANNの発売日ではありますが、第4世代のフラッグシップモデル「A&ultima SP1000」の実機レビューが出ております。


 
2017/05/18

Just earにSONYロゴが・・・

 

今まで、【発注するまでの長い道のり編】【耳型採取編】、そして、【刻印内容&音質調整楽曲準備編】を書きました。
今回は、【音質調整編】です。


 
2017/05/17

Just earにSONYロゴが・・・

 

今まで、【発注するまでの長い道のり編】【耳型採取編】を書きました。
今回は、【刻印内容&音質調整楽曲準備編】です。


 

A&ultima SP1000
 

Astell & Kern、新フラグシップDAP「A&ultima SP1000」。3,499ドル - PHILE WEB:

 

A&ultimaは「エー・アンド・ウルティマ」と読み、「世界最高峰のハイエンドポータブルプレーヤー」をコンセプトに開発したという。Astell & Kernの技術をすべて投入し、一からの再設計を実施したと説明している。

Stainless SteelモデルとCopperモデルをラインナップしており、グローバルでのStainless Steel モデルの価格は3,499ドル(税抜)を予定している。Copperモデルの価格は未定。なお日本国内での発売日や価格は未定だが、決まり次第アナウンスする。

(Via www.phileweb.com)


昨日の話題と言えば、コレですね。
Astell&Kernのフラッグシップモデル、「A&ultima SP1000」の発表がありました。

AK380の後継機となりますが、今までのAKシリーズと異なり「A&ultima」のシリーズとなるそうです。
今後、AKシリーズは無くなっていくのか、AK70の後継等がどうなるのかは不明です。


 
2017/05/16

Just earにSONYロゴが・・・

 

昨日は、【発注するまでの長い道のり編】を書きました。
思っていたよりも長くなってしまいましたので、分割することにしました。
今回は、【耳型採取編】です。


 
2017/05/15

Just earにSONYロゴが・・・

先週、Just earの音質調整モデル「XJE-MH1」の音質調整に行ってきました。
1年くらい悩みに悩んでいたカスタムイヤホン「Just ear XJE-MH1」をヘッドホン祭の最終日に注文していました。


 
2017/05/14

Final エントリーモデルE2000,E3000登場
 

【聴いてみた】5000円代で買えるfinalの新製品 E2000とE3000を聴き比べてみた【5/18発売予定】 -eイヤホンのブログ:

 

E2000とE3000の大きな違いはハウジングの素材で、

ドライバーは共通の6.4mmφダイナミック型ドライバ—を使っております。

 

見た目だけでなく音も別物です!

価格的にはE3000のほうが少しだけ上ですが、

上位モデルだから音が良いというわけではなく、

それぞれキャラクターが違うので好みで選んでいただいて問題ありません。

 

finalのイヤホンといえばBA一発の高級イヤホンというイメージですが、

今回のEシリーズはなんと5000円代で買えてしまうんです。

(Via www.e-earphone.jp)

 

この間のヘッドフォン祭りでも評判の良かったfinalのエントリーモデル「E2000」と「E3000」のレビューが出ております。
finalと言えば落ち着いた雰囲気でゆったりとした曲に良く合う印象ですが、どのモデルも良いお値段がしますので、手を出しづらいイヤホンでした。
しかし、今回エントリーモデルということで、5000円代で購入が可能になりましたので、手を出しやすくなりました。


 
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