2018/02/20

Twitter

Mac版公式Twitterアプリ、突然の提供終了 - ITmedia NEWS:


米Twitterは2月16日(現地時間)、Mac版公式Twitterアプリ「Twitter for Mac」の提供を終了したと発表した。米AppleのMac App Storeからは既に削除されている。

 現在このアプリを利用しているユーザーへのサポートも向う30日以内に終了するとしている。

(Via www.itmedia.co.jp)


Mac版Twitterアプリが提供終了だそうです。
すでにMac App Storeからも無くなりました。


 
2016/07/02

Tweetbot 4 for Twitter

 

Mac版、iOS共に大人気のTwitterクライアントアプリである、「Tweetbot」が期間限定半額です。
今なら、1200円のところ600円で購入可能です。

 

Tweetbot 4 for Twitter
 
2015/11/04

Twitter

 

Twitter、お気に入りアイコンを「スター」から「ハート」に変更:
 

Twitterが、本日からお気に入りのアイコンを「ハート」に変更しました。

Twitterはこれまで、お気に入りのツイートに「スター(Favorites/ふぁぼ )」を使用してきましたが、本日より「ハート(Likes/いいね)」へと切り替えました。

(Via /touchlab.jp)

 

Web版は既に変わっていますね。
公式アプリも変わっているようですね。
非公式アプリはアイコンや言葉の変更が必要で大変ですね。

 

Heart 20151104


Tweetbot 4 for Twitter
 
2015/10/07

Mac版「Tweetbot」バージョン 2.1 リリース!アクティビティ表示、アプリ内動画再生に対応!:

 

10月2日にリリースされた新バージョンの「Tweetbot 4 for Twitter」に続き、Mac版もバージョン2.1にアップデートされました。

 

TweetbotJP(公認非公式)(@TweetbotJP)さんによると、今回のアップデートは以下のような内容になるとのこと。

 

  • アクティビティ表示を追加
  • 引用ツイートをメンション欄に表示
  • アプリ内でTwitter、Instagram、Vineの動画を再生
  • ピンチ操作でイメージの拡大縮小
  • Twitterへの動画のアップロード
  • 詳細表示から誰がリツイートしたかを表示
  • プロフィール表示へスワイプ操作で戻る
  • DMでイメージを表示
  • View > Scroll to Last Readを追加
  • その他不具合などの修正

(Via iTea4.0 | Useful tips for Mac fans)

 

Macだったら、Tweetbot一択ではないでしょうか。

 

アクティビティが表示できるようになって、さらに便利になりました。
また、動画だけはブラウザでの表示になっていましたが、今回のバージョンからはTweetbot内での再生に対応しています。


Tweetbot for Twitter
 
2015/10/02

Tapbots、人気Twitterクライアントアプリの最新版「Tweetbot 4 for Twitter」をリリース | 気になる、記になる…:
 

本日、Tapbotsが、人気Twitterクライアントアプリ「Tweetbot」のiOS向けの最新版である「Tweetbot 4 for Twitter」をリリースしました。

今バージョンからはiPhone版とiPad版が1つになったユニバーサルアプリとなっており、「iOS 9」のiPadの新しいマルチタスク機能「Split View」をサポートしている他、リツイートやお気に入り、フォロー数などを解析できる「Statistics and Activity」もサポートしており、他の変更点は下記の通り。

(Via taisy0.com)

 

Tweetbotがメジャーバージョンアップしました。

 

まだ日本語化はされていないそうですが、今バージョンからiPadと共通のユニバーサルになったそうです。

 

バージョンアップは有料で、今だけ半額の600円だそうです。

 

変更内容を見ると、iPhone6以上やiPadの方には良さそうです。

 

Tweetbot 4 for Twitter
 
2015/08/20

昨日、「Tweetbotがアップデートされましたが・・・」という内容で、Tweetbotをアップデートしたけれど、DM140文字制限に引っかかると書きました。

その後、何回か立ち上げ直したところ、無事に送信できるようになりました。
もし 、アップデートしても送信できない場合は、アプリの再起動、端末の再起動をお試しください。

TwitterはTweetbotではないとというくらい常用しています。
あとはMedia Timelineが待ち遠しい限り。

ただ、たまに公式の通知部分は見ています。
本当、通知のAPIを公開して欲しい・・・

そんなこんなで、DMがたくさんの文字を送れるようになりました。

 

Tweetbot for Twitter
 
 
2015/08/19

Mac 用 Twitter アプリ「Tweetbot」のアップデートがリリース!Retina 搭載 Macの動作改善やDM1万文字制限緩和の問題を解決:
 

Mac用の人気Twitterアプリ「Tweetbot for Mac」を開発しているTapbotsは、バージョン2.0.3でTwitterのダイレクトメッセージ1万文字制限の緩和に関する問題と、Retina ディスプレイを搭載したMacの動作改善するアップデートをリリースしています。

(Via iTea4.0 | Useful tips for Mac fans)


早速開始された1万文字制限緩和の修正が施されたTweetbotのアップデート版が出たそうです。
試してみたのですが、遅れませんでした。
Tweetbot内部の文字数カウントに引っかかっていてSendが押せないので、直っていないのかな。
もうちょっと様子見してみたいと思います。

DM1万文字遅れなくてもTwitterクライアントとしては秀逸なので、おすすめです。

早くMedia Timeline帰ってこないかな。 

Tweetbot for Twitter
 
 
2015/07/21

Macで秀逸なTwitterクライアントである、Tweetbot for Macが何と1,200円です。
通常価格が2,400円なので半額です。
迷っていた方はぜひこの機会にご購入ください。

私は2,000円の時にどうしても欲しくて買いました。

iPhone版と共に使うとさらに使いやすくて良いですね。

Tweetbot for Twitter

Tweetbot 3 for Twitter. An elegant client for iPhone and iPod touch
 
2015/07/09

TwitterCardを設定した

OGP(Open Gtaph Protocol)が数年前に出てきた時に設定しようと思って早数年。
そのまま放置してきてしまいましたが、なんとなく思い立って設定してみました。
OGPがなんぞやというのは、簡単に言うと、
Facebookにいいね!をされた時に記事タイトル、本文、サムネイルが出ると思いますが、それを自分の好きなように設定できるものです。
特にサムネイルは指定しないと、Facebook側で適当な画像を選ぶので、意図しないものが設定されることも多いです。
それをある程度、意図通りにできます。
(画像が小さい場合はFacebook側で勝手に決めるみたいです。)

Twitter Cardは、Web版や公式アプリなどで、たまに右下に「概要を表示」のリンクが表示されると思います。(下の画像)

概要リンク

そして、そのリンクをクリックした時の概要がTwitterCardです。

TwitterCard

Twitter Cardをなんとなく付けたくて、OGPを設定したようなものです。
TwitterCardだけであれば、TwitterCard専用のmetaタグを導入することで良いのですが、OGPがあればTwitterCardはそれを見てくれるので、FacebookにもTwitterにも反映できるので、OGPを設定した方が良いです。

OGPは、Wordpressなどを使っていれば自動でできるので気にしないでしょうが、独自で設定する場合は、以下のタグをページに入れればOKです。
 
<meta property="og:type" content="ページタイプ">
<meta property="og:title" content="タイトル">
<meta property="og:description" content="内容">
<meta property="og:image" content="サムネイル画像">
<meta property="og:url" content="ページのURL">
<meta property="og:site_name" content="サイト名">

ページタイプはwebsiteか、articleを設定すれば良さそうです。トップページは、website、それ以外はarticleが無難みたいです。

タイトルは記事のタイトルです。titleと同じ内容になります。
内容は概要です。descriptionと同じ内容になります。
サムネイル画像は、TwitterCardやFacebookに表示される画像になります。
ページのURLはそのままページのURLです。
サイト名もそのままサイト名またはブログの方はブログ名になります。

ここまで出来たら、次にTwitterCardの設定です。
設定方法は公式のこちらのページに詳しく書いてあります。

OGPタグに続いて、
 
<meta name="twitter:card" content="ページタイプ">
<meta name="twitter:site" content="@Twitterアカウント">
<meta name="twitter:creator" content="@Twitterアカウント">

この3行を挿入することで良いです。

ページタイプは、様々ありますが、ブログの場合はsummaryを設定すれば大丈夫です。他にはplayerやappなどもありそのページの特性に合わせて設定します。
詳しくは、こちらのページに他の種類が出ています。

TwitterCard独自タグはこちらのページに出ています。
ブログなら、先ほど設定したOGPタグがカバーしてくれるので、特別設定しなくても良いとは思います。

これで準備が整いましたので、TwitterCardの検証ツールを使って、設定したページの検証をしてちゃんと出ればOKです。
出ない場合は、OGPまたはTwitterCardの設定を見直してください。

他のページには申請が必要とか書いてあるページがありますが、現在では検証ツールで設定したページを検証すれば、そのドメインはOKになるっぽいです。

過去のリンクには概要リンクがつかなかったので、設定後に投稿された記事のみになりそうです。
 
2015/06/05

Tweetbot

前々からバージョンアップが予告されていた、Mac用のTweetbotが昨日バージョンアップされたそうです。

今回からフラットデザインに変わっています。
UIの変更が大きな変更ですかね。

あとYosemiteに最適化されているそうです。

最強に使いやすいMac用のTwitterクライアントです。

今なら、2,400円のところ1,600円です。

旧バージョンを利用の方は無料アップデートです。
メジャーバージョンアップなのに良心的ですね。

Twitterクライアントで悩んでいる方がいれば、この機会にぜひ導入してみてください。

使ってみて気になったことがあればまたご報告します。

Tweetbot for Twitter


iPhone用はこちら

Tweetbot 3 for Twitter (iPhone & iPod touch)


Twitterは早く「通知」のAPIを公開するべきだと思いますが、自分のところ以外のクライアントが嫌いなので、絶対にしないでしょうね。
 
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