2017/02/24

THE IDOLM@STER、ハイレゾ配信開始!
 

本日、2月24日より、THE IDOLM@STERのハイレゾ楽曲の配信が開始されました。
配信形式は、96kHz/24bitのflacまたはWAV(一部32bitもあります)です。
価格は、1曲 540円です。


 
2015/07/01



本日発売の「Angelic Angel/Hello,星を数えて」を早速聴いています。

Angelic Angelは劇場版ラブライブ!の海外で歌った歌です。
Hello,星を数えてはポンパドールの凛ちゃんがかわいい1年生の曲です。

視聴環境は変わっていなく、Fiio X3 2nd + UE900sに音源はflacです。

Angelic Angelが特に相性が良いように思います。

ボーカルもさることながらドラムのバスドラとハイハットの音がきれいに聞こえます。
イントロ部分でハッとしました。

ウォーム系のX3 2ndだからでしょうか。

iPhoneと聞き比べするために、iPhoneにも入れてくれば良かったな。

μ's Best Album Best Live! Collection IIも良かったのですが、今回のAngelic AngelはX3 2ndに良く合っていると思います。

ラブライブ!ファンにはMicroSDに曲を入れて、ヨドバシとかで聴いてみて貰いたいですね。(持ち込みSDで視聴できるよね。できないのかな。)

それで、良かったら購入するのもよろしいのではないでしょうか。

今日を皮切りに3週連続で劇場版ラブライブ!の曲がリリースされますので、また来週、再来週と聴いてみたいと思います。

今週は、Angelic Angel/Hello,星を数えて。
 

来週は、SUNNY DAY SONG/?←HEARTBEAT。

 

再来週は、僕たちはひとつの光/Future style。

 

そして、視聴環境のFiio X3 2nd

 

そして、UE900s

 
 
2015/05/27

UE900sに変えてから3ヶ月程度、そしてFiio X3 2ndに変えてから1ヶ月程度が経ちました。
どちらかのエイジングが進んだのか、耳エイジングなのかは定かでは無いですが、かなり音が柔らかくなってきました。
その時はあまり思いませんでしたが、X3 2ndを最初に聴いた時は堅い音だったんだなって思います。
現在は、角が取れてとても聴きやすいです。
 

UE900sのその後


SpinFitに変更してからは何もしてませんが、たまに耳が痛くなることはあり、違和感を感じることはあります。
4基のドライバを積んでいるので自分の耳に対して大きいのかもしれないなと思います。
寝ながら使うのにはUE600sを使っていますがとても楽です。
1ドライバの方が耳には私の無理が無いのかなとも思いますが、900sと600sを比べると900sの方が音が豊かなので、戻るのは正直難しいですね。
UE900sの中高音の伸びはとてもきれいで、私にはとても合っています。
 

X3 2ndのその後


カスタムファームへ変更後は特に何もしていませんが、FW1.1が出たのでそのうち適用しようかと思っています。
1ヶ月使ってきて、何点か追記しておくと、

◎ 充電は十分もつ。
基本的には24bitのflacか16bitのflacを聴いていますが、1日4時間程度の利用で、3日はもちます。
バッテリーが1つになってからは、あっという間に無くなりますので、2つになったら充電時期かなと思います。

◎ 音の歪み
最初は平気なのですが、日数が経つと音が歪むようになります。1ヶ月使って2回ありました。1秒程度、場所は決まってなく時々歪みます。一度歪むと、歪む感覚が短くなるだけで直りませんでした。
対処方法としては、2回とも、本体でSDカードを初期化。再度曲転送で直ります。
ファームウェアで直るのか、SDカードの問題かはわかりませんが、歪みが出たら初期化するようにしています。
SDにアクセスできなくなるわけではないので、コピーして初期化して戻すことで良いのでそこまで手間では無いですしね。
曲の整理に転送ツール使ってもすぐですしね。
聴いている時は気になりますが、対処方法もあるので、大きな問題では無いです。

◎ 電源の長押し間隔
電源の長押しが面倒ですね。長押しの時間が長い気がします。
もう少し短いとありがたい。

◎ 音はやっぱり良いと思う
久しぶりにiPhoneで音楽を聴くと、音がぶつ切れというか重なりが無いように感じました。
あれ、こんな曲だったかな…って思いました。
大した耳を持っているわけではないのに違いを感じたので、大した耳を持ってる人(?)が聴いたら違いをさらに感じるのでしょうね。
もちろん、flacとmp3の違いはありますし、音の好き好きは人それぞれなので、誰にも当てはまることではないですが、この音を私は好きですね。

◎ ファームウェアを変更できるのは地味に楽しい
ファームウェアによって壁紙を変えたりできるのはやっぱり楽しい。
それが音に影響することはもちろん無いので、デフォルト状態でも何の問題も無いですが、個人的にはうれしいですね。
ただ、いじることができるなら、画面解像度がもうちょっとあっても良いかなとも思いますね。
ザラザラしたノスタルジックな感じも好きですけどね。
 

結局のところ


X3 2ndもUE900sも両方好みでお気に入りす。

耳が痛くなるのでいつかはカスタムが欲しいですけど、値段を見ると諦めちゃいますね。

というわけで(?)、今日は、μ'sのベスト版の発売日ですね。

ハイレゾは出ないのかな。すごい値段になりそうですが…
       
 
2015/04/29

Fiio X3 2ndを楽しく使っていますが、プレイリストの作成に難があるということで、プレイリストを簡単に作れるアプリを作成していました。
テストではうまくいってても、実際の転送やプレイリストの並び替えや削除ではたまにアプリが落ちていたのですが、自分の使い方では落ちなくなりました。

今週末あたりに日本でもX3 2ndが発売されるみたいなので、配布してみようかと思います。
BlackBerryアプリ以外でのアプリ配布は初なのでどうかな。
 

◎ 何で作ったか


FiioはAndroid系と同じで曲をSDカードに入れれば再生ができます。
プレイリストを使わない方には全く問題ありません。
iPodやiPhoneを使っていた方はiTunesが基本なので、結構面倒です。
私は好きなところに置けば良いと言われるとどうしていいか分からなくなります(笑)
それでもプレイリストを使わなければ、曲をコピーするだけで良いので、まぁまだ良いです。
しかしプレイリストを使うとなると、何かのアプリ(MacだとVLCとか?)でm3uのプレイリストを書き出して、中身を修正して、SDカードに入れて、そのプレイリストを選択するという形になります。面倒です。

また、FiioのUIも微妙なので、曲がたくさん入っていると選ぶのも大変です。
曲がいっぱい入っているほどプレイリストが無いと辛いかなと思います。
私はそんなに曲は入れてませんが、今までずっとプレイリストを使ってきました。
アルバム単位でもプレイリストを作って、プレイリストを選択して聞いていました。
アルバムとかで選ぶことをしていなかったのでプレイリストに難があると辛いです。
そこで、Swiftの勉強も兼ねてこのアプリを作りました。
 

◎ このアプリでできること


大雑把に言うと、【曲の転送とプレイリストの作成】です。
細かく言うと
1. iTunesのプレイリストをそのまま使用できます
2. ファイルのドラッグアンドドロップでもできます
3. ファイルが重複しないように、iTunesと同じディレクトリ階層で配置します
4. プレイリストを自動的に作ります
5. 曲を追加時に新規プレイリストにするか、既存に追加するか選択できます
5. プレイリストの並び替え・削除ができます
6. プレイリストから削除した際に曲を削除することもできます

Fiio用に作っていますが、Androidとかでも使えるかもしれません。
ある程度汎用的に作りました。
 
2015/04/24

Swift第2弾でFiio用の転送&プレイリストソフトを作りましたが、プレイリストにどんどん入れられるけど、並び替えたいよなと思って、プレイリストの編集機能を付けてみました。

今回つけたのは、プレイリスト内の曲の並び替え、曲の削除の機能です。

カスタムセルの設定の仕方に難儀して、フォーカス当たったときの色の変更の仕方に難儀しましたが、無事にできました。

これで、flac突っ込んでプレイリスト作って、並び替えたり聴かなくなった曲をプレイリストから消したりも簡単にできるようになりました。

準備は万端ですが、実機は今夜あたりかな。
実機よりもアプリの方に興味があったりw

Swiftには結構慣れた。けれどまだまだだな。
思った通りにやるには時間がかかる。
 
 
 
2015/04/22

以前にSwift第1弾として、Exifからファイルの振り分けを行うアプリを作成致しました。

↓こちらです。

Swiftを使って初めてMacアプリを作ってみた

第2弾として、音楽ファイルの転送&プレイリストを作成するアプリを作ってみることにしました。
 

◎ きっかけは、


最近Fiio X3 2ndを購入しました。
不在通知が入っていて受け取れてませんが、約1週間で届いた感じです。
それはさておき、DAPは今までiPhoneメインでしたので、iTunesが基準です。
一時期Walkmanも使いましたが、結局iPhoneに戻ってきました。
理由は、M505がハイレゾ音源に対応していないためです。
今までハイレゾには興味が無かったのですが、たまたまflacの音源を聴いたら、感動してしまいiPhoneアプリのOnkyo HD Playerで聴くようになりました。
アプリではなく、ちゃんとしたので聴きたいなと思いました。
 

◎ 問題は山積み


今まで、何度もAndroidなど別のプレーヤーに行きましたが、iTunesでずっと管理していたので、ドラッグアンドドロップだけで良いと言われても、どこにどうすれば良いか逆に困るんです(笑)
結果としてすぐにiPhoneに戻ってきてしまっていました。

さらに、今回のFiioはWalkmanのContent Transferのような転送ソフトもありませんし、プレイリストを作るのも大変みたいです。
Macだと書き出したm3uも文字化けしたりするようなことも書かれていましたし、このままだと、きっとiPhoneに戻っちゃいます。
いや、確実に戻るでしょう(笑)
こんな状態なのに、何でFiioを買ったのでしょう(笑)
安くハイレゾを聴けるし、イヤホンのiPhoneリモコンも使えるようだし、何か良いなって思っちゃったんだもん。
 

◎ 買ったからには何とかしよう


使い倒すためには、iTunesが使える、プレイリストを楽に作れることがとても大事。
基本iPhoneでも何でもプレイリストで聴いているので、プレイリストが使えない、使いづらいのは困ります。

前置きが長くなりましたが、Mac用の転送ソフト&プレイリスト簡単作成アプリを作りました。

仕様は、
- iTunesのプレイリストのD&Dで転送&プレイリスト作成
- flacなどiTunesに対応していないものでも使えるように、ファイルのD&Dでも同様の処理
- ファイルをD&Dした場合は、プレイリストを新規にするか既存のに足すか選択可能
- TF1:とかプレイリストのファイルパス前に付ける文字を選択可能
- ファイル名を変更して転送する機能(ファイル名で表示される部分があるそうなので)
- 転送先ディレクトリ構成はiTunesと同じ
- ファイル名にディスク番号を付けられるように。
 (2枚組だと1枚目の1曲目の次に2枚目の1曲目が来るようなので、ファイル名変更すれば対応できるのかなと浅はかな考えw)
- プレイリスト作らないで転送だけもできるように
- 対応ファイルは、mp2,mp3,m4a,flac,aac,wavのはず。
 (mp3,m4a,flacが使えればいいかなって感じ)
- Fiio用で作ってるけど、他でも使えるんじゃないかな。
が現在
というのもこれでちゃんと再生できるかとか、問題ないのかとか、実機がまだ無いので未確認。

動作的にはこんな感じ。
 

◎開発の話をちょっと


今回は、Swift+Objective-Cで作りました。メインはSwiftで、ちょっとSwiftだと辛いところはObj-C。
Obj-CもSwiftもそうですが、iPhone関係の関数は充実してるけどOSX側は止まってる感じ。
iPhoneならできるのにっていう関数が結構あって辛い。
おまけにWeb上の情報はほとんどiPhoneなので、なかなかたどり着かない。
BlackBerryの開発を思い出した(笑)
それでも調べれば、形になるから面白い。
試行錯誤したおかげでSwiftもObj-Cも慣れてきた。
前よりも嫌悪感が無くなった。というか楽しいかも。
ただ、Obj-cの補完機能は早いのに、Swiftの補完機能がやたら遅いのは何とかして欲しいな。
Appleにお布施しないからかな(笑)
 
 
2015/04/15

iOS8.4では音楽アプリ「ミュージック」の仕様がガラっと変わる : ギズモード・ジャパン

アップルのリリースノートによると、今回の最大の目玉はデフォルトの音楽アプリである「ミュージック」の刷新です。UIの大幅な刷新をはじめ、iTunes Radioの検索性の向上や、ミニプレーヤーのデザインの変更、アプリ内どこからでも検索が出来るなど、さまざまな変更が行われています。

iOS8.4のアプリの挙動は下記動画から確認することが出来ます。


そろそろ、flacにも対応してくるかな。
最近、Appleはどんどん変更してきますね。
やっとUIにも慣れてきたのにな。

6月のWWDCも決まったようなので、iOS9が出てくるでしょうから楽しみですね。
そろそろ5sでは厳しくなるのかな。
iPhoneは4s、5sと2年に1回交換しているので、今年が交換時期ですがどうしようかな。
iOS9次第かな。

円高で高すぎてな…

 
2015/04/08

前回書いたように、Onkyo HF Playerのイコライザが気に入ったので、SonyのM505から、iPhone直差しに変えたのですが、HF Playerのイコライザがその時は良かったのですが、ずっと聴いていると聴き疲れがするので、イコライザの設定はFlatがいいのかもということで、イコライザ設定で聴きたい場合は、HF Player、FlatならiPhone標準プレーヤーと使い分けていたのですが、どうにも標準プレーヤーだと音量調整がしっくりこなくて困っていました。
しょうがないかなと思ってちょっと小さめの音で聴いていたのですが、HF Playerの方をFlatにしたら、これが良い感じの音量にできたので、最近はHF PlayerのFlatで聴くようになりました。
聴き疲れもなく、自分にとってベストな環境になりました。

iTunesからは、alacもflacも転送できないので、基本的に音楽はmp3 320kなのですが、試しにflacでリッピングして聴いてみたらmp3とは違う気がしました。
私の耳では、320kのmp3とflacは何となく違うかな程度ですけどね。

CDからのリッピングなので、最初からflacやDSDで売ってるものはまた違うのでしょうが、flacやDSD音源は値段が高いので、CDリッピングをflacにしてHF Playerで聴いています。
flacで聴いてその後mp3で聴くと違いがわかる気がするので、試してみると面白いかもしれません。

最近は、oppoのHA-2なんか欲しくなってみるのですが、いくら薄くても持ち運びを考えるとポータブルアンプはちょっとなという気持ちもあり悩み中。
DAPをFiioやAKなどに変えてもUIはiPodが使いやすくて戻るだろうなと思ったり。
HA-2は人気で在庫も無いし、Fiioはsecond editionがもう少しで出るみたいだし、AKは値段を見て…なので、もうちょっとゆっくり考えてみようかと思います。

ちなみに、HF Playerでflacを聴く場合は内部課金で1000円が必要です。

ONKYO HF Player



 
2015/04/05

次期iPhoneは大幅進化でいきなり「iPhone 7」になるかも : ギズモード・ジャパン

また、残念ながら4インチの次期iPhone(通称:iPhone 6c)は今年は登場しないことも報告しています。うーん、4インチモデルは需要は結構あると思うんですけどね。でも「今年は」ということは、来年以降には登場する可能性があるということかも? こっちものんびり期待しておきましょう。


残念。。。
4インチモデルで噂のあった6cは出ないのか。
それならiPod Touchの第6世代を4インチで出して欲しいな。
iPhoneは大型でiPod Touchは4インチサイズって棲み分けでも良いと思うんだけどな。
一般的には、6cが小型で、7とか6sは大型の方がわかりやすくていいのかな。

どんな進化を遂げるのか気になるところだけど、最近あまり代わり映えしないからな・・・
とりあえずflacやalacを鳴らせるようにして欲しいな。

 

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