2017/12/05

%E3%82%BD%E3%83%8B%E3%83%BC+SONY+%E5%AE%8C%E5%85%A8%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%8E%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%9B%E3%83%B3+WF-1000X+%3A+Bluetooth%E5%AF%BE%E5%BF%9C+%E5%B7%A6%E5%8F%B3%E5%88%86%E9%9B%A2%E5%9E%8B+%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%AF%E4%BB%98%E3%81%8D+2017%E5%B9%B4%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB+%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%B3%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89+WF-1000X+N

完全ワイヤレスからオーバーヘッドまで。ソニーの“選べる”「1000Xシリーズ」3機種を聴く (1/4) - PHILE WEB:

圧倒的な静けさを実現する、ソニー独自のデジタルノイズキャンセリング技術を惜しみなく投入!お好みのスタイルにあわせて選べる3つのラインアップ、そして専用アプリによるカスタマイズ機能を備えた最先端のサイエンスが詰まったワイヤレスヘッドホン「1000Xシリーズ」の真価に迫る。

(Via www.phileweb.com)


大人気のソニーのワイヤレス製品のレビューが出ています。
冬になると嵩張るのでコードが無いのは幸せを感じます。


 
2017/10/27

SONY初スマートスピーカー

ソニー、同社初のスマートスピーカー「LF-S50G」。25,000円、音質強化&ジェスチャー操作 - PHILE WEB:

 

ソニーは、音声アシスタント「Googleアシスタント」に対応した、同社初のスマートスピーカー「LF-S50G」を12月9日に発売する。価格はオープンだが、予想実売価格は25,000円前後。

Googleが開発/提供する音声アシスタント機能「Googleアシスタント」に対応し、音声で様々な指示ができるスピーカー。スピーカーに向かって話しかけることで音量のアップダウン、再生・一時停止・スキップなどの音声操作や、インターネットから情報を検索し、音声で結果を報告するといった機能も備えている。同様の機能を搭載した製品として、同じくGoogleアシスタントに対応したGoogleの「Google Home」などが既に登場している。

(Via www.phileweb.com)


しれっとSONYがスマートスピーカーを出してきました。
Android環境に乗るのは賢い選択でしょう。


 
2017/10/05

JBL FREE

JBL、完全ワイヤレスイヤホン「JBL FREE」を11月に発売。約1.5万円 - PHILE WEB:


ハーマンインターナショナルは、同社が取り扱うJBLブランドより、左右独立型の完全ワイヤレスイヤホン「JBL FREE」を11月に発売する。価格はオープンだが、公式通販サイト販売価格は14,880円(税抜)。カラーはブラックとホワイトをラインナップする。

(Via www.phileweb.com)


人気の完全ワイヤレスイヤホンですが、今度はJBLからも出るようです。
比較的買いやすい価格ですので、最初のお試しにも良いかもしれませんが、iPhoneメインの方だと・・・AirPodsの方が良いかもしれません。


 
2017/10/03

WF1000X

ソニーの完全ワイヤレスイヤホン、「予想以上の予約」に供給追いつかず - PHILE WEB:


ソニーが10月7日に発売する、同社初の完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000X」。左右が完全に独立し、ケーブル無しで使えるBluetoothイヤホンだ。

本機は8月末からベルリンで行われたIFAで初公開され、そのときの当サイトのニュース記事にもアクセスが殺到。日本でも9月上旬に発表され、それ以来高い注目を集めてきた。完全ワイヤレスイヤホンはこれまでも存在したが、ソニーが満を持して投入することで一気に期待感が高まった。当サイトでもすでにレビュー記事をお伝えしている。

(Via www.phileweb.com)

 

SONYの完全ワイヤレスイヤホンの人気が高いようです。
SONYという安心感、3.5mmイヤホンジャックが無くなったiPhoneの普及の為でしょうか。


 
2017/06/21

aiwa復活

“アイワ”復活、4Kテレビやポータブルハイレゾプレーヤーなどを今秋から発売 - AV Watch:


ソニーからアイワ(aiwa)ブランドを譲渡された十和田オーディオは、4月にアイワ株式会社を設立。同社がアイワブランドを使い、日本国内向けに、今秋頃から4Kテレビ、ポータブルハイレゾプレーヤー、Bluetoothスピーカー、レコードプレーヤー、CDラジカセなどを順次発売する。販売は角田無線電機が担当する。

(Via av.watch.impress.co.jp)


あの「aiwa」が復活です。
SONYに買われたけど、消滅した「aiwa」です。
イメージ的には、aiwaは安いメーカーとして記憶にあります。
「安かろう、悪かろう」だったのかは分かりませんが、店頭にはaiwaのラジカセがいっぱい並んでいたのを覚えています。


 
2017/04/28

JustearにSONYロゴが・・・
 

4月1日からJust earはソニーエンジニアリング株式会社から、ソニービデオ&サウンドプロダクツ株式会社に移りました。
両方ともソニーなので何が変わるのかと思うのですが、簡単に言うと頑張った結果、認められ、ソニー製品に加わったということです。

よって、いつかはそうなるのでは無いかと思いましたが・・・ 5月1日よりハウジングの部分に「SONY」のマークが刻印されるようになります。


 
2017/02/09

%E3%82%BD%E3%83%8B%E3%83%BC+SONY+%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%8E%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%98%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%9B%E3%83%B3+%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%82%BE%E5%AF%BE%E5%BF%9C+Bluetooth%2FLDAC%2FNFC%E5%AF%BE%E5%BF%9C+%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%AF%E4%BB%98%E3%81%8D%2F%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E9%80%9A%E8%A9%B1%E5%8F%AF%E8%83%BD+DSEE+HX%E6%90%AD%E8%BC%89+%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF+MDR-1000X+B

【小寺信良の週刊 Electric Zooma!】出張で使うワイヤレスNCヘッドフォン3機種でガチ悩み、コデラが選んだのは……-AV Watch:

 

筆者のノイズキャンセリング(NC)歴? は非常に長い。世界最初のコンシューマ製品であるソニー「MDR-NC10」と「MDR-NC20」の両方を喜んで買ったのが1995年の事だから、もう20年以上前という事になる。その後も後継機の「NC100」を買ってみたり、はたまたボーズのQuietComfortシリーズに行ってみたり、それ以外の他社製品にも手を出してみたりと紆余曲折あるのだが、やっぱり「音」、「装着感」、「NC能力」、「アフターサポート」を総合的に見ると、やはりソニーかボーズに戻ってきてしまう。

(Via av.watch.impress.co.jp)

 

最近はすっかりワイヤレスが人気ですが、さらにノイズキャンセリングが付いたワイヤレスというのも増えつつあります。


 
2017/01/03

AK380 CopperとWM1Zの比較

【新春特別企画】至高の1台! 筺体に純銅を採用した煌びやかな超高級ハイレゾプレーヤーを聴いてみた - 価格.comマガジン:

 

皆さんは、どんな金属が好きですか? とはいっても、突然アクセサリーの話題をしたい訳ではなく、あくまでも?いつもと変わらぬオーディオ製品についての話だったりする。皆さんご承知の通り、オーディオ製品の筐体は基本的に金属が利用されていることが多いのだけど、なかでもハイエンドクラスのDAP(デジタルオーディオプレーヤー)には、さまざまな高級素材を利用しているものが多い。

(Via kakakumag.com/av-kaden)

 

先日別サイトにて、NW-WM1ZとNW-WM1A、そしてAK380の比較を行っておりましたが、今回は、また別サイトにて、NW-WM1ZとAK380 Copperとのレビュー記事がありました。


 
2016/12/28

NW-WM1Z
 

【レビュー】超ド級の銅製か? 約12万円のノーマルか!? ウォークマンが到達したサウンドを聴く - AV Watch:

 

ソニーが、ウォークマンのハイエンドとして10月末から発売を開始した「NW-WM1A」と「NW-WM1Z」。高音質再生にこだわり抜き、多くの新技術やパーツを投入。実売価格もアルミニウム筐体で内蔵メモリ128GBの「NW-WM1A」が12万円前後、無酸素銅で256GBの「NW-WM1Z」が30万円前後と、これまでのウォークマンの価格イメージを超える“思い切った”モデルだ。そのサウンドを聴いてみる。

(Via av.watch.impress.co.jp)

 

SONYのハイレゾウォークマン、NW-WM1AとNW-WM1Z、そしてAK380との比較記事が出ております。
なかなか読み応えのある記事になっていると思います。


 
2016/11/21

【第171回】「イヤーピース交換」を極める! “最低コストで最大効果”のイヤホンチューニング:

 

イヤホンのチューニングにはリケーブル、ポタアンなど様々手はありますが、この世で一番強い方法を一つだけ選ぶとしたら…『イヤーピース交換』!今回は7種類のイヤーピースを用意してその効果を検証しました。

(Via Phile-web 総合)

 

イヤピースってとても大事なんですよね。
オーディオにこだわりが無かったときは全く気にしない部分ではあったので、わざわざ変えるという考えも無かったのですが、現在ではイヤピースまで含めてのイヤホンなんですよね。
IE800なんてイヤピース自体交換可能な商品がないのと、きっと付属イヤピースが一番しっくりくるものと思っております。
実際、Spinfitにしてみたら、外れやすいを置いておいても付属のイヤピースの方が良かったです。


 
1 / 2 / 3 /

Copyright © 2004 - 2017 Rocomotion All Rights Reserved.