2018/02/21

MDR-1AM2登場!

「ソニーのヘッドホンの“センター”」、音質強化・装着性高めた「MDR-1AM2」 - PHILE WEB:


ソニーは、ヘッドホン「MDR-1AM2」を3月10日に発売する。ブラックとシルバーの2色で展開し、オープン価格だが3万円前後での実売が予想される。
「MDR-1A」の後継機で、フラグシップ機「MDR-Z1R」が採用するフィボナッチパターングリルなどを採用した新開発40mmドライバーユニットを搭載するなどして音質を高めた。1月に開催されたCESにて海外発表されたモデル(関連ニュース)の日本展開が発表された格好。型番末尾の“M2”は“マーク2”モデルであることを表している。

(Via www.phileweb.com)


今でも人気の高いソニー「MDR-1A」の後継機種「MDR-1AM2」が登場です。
これは売れそうな予感しかないです。


 
2018/01/30

ノイズキャンセル対決

【特別編】ノイキャン性能 "だけ" を比較!ブラインドテストでNCヘッドホン最強モデルを決める (1/5) - PHILE WEB:


外出時に音楽を聴く際、気になるのが人混みや電車内での雑音だ。そんな時に役立つのがノイズキャンセリング機能。周囲の騒音を低減し、屋外でもより音楽を楽しむことができる、そんなノイズキャンセリング機能を搭載したヘッドホンが今数多く登場している。

今回のオーディオ絶対領域は特別企画!製品情報や音楽再生時の音質は一切抜きにして、ノイズキャンセル機能“だけ”で比べると一体どのモデルが最強なのか? オーディオライターにブラインドテストに挑戦してもらった。

(Via www.phileweb.com)


この季節はヘッドフォンが恋しくなりますが、最近ではノイズキャンセルワイヤレスヘッドフォンが主流になってきております。
aptX HDに対応しているヘッドフォンも増えてきておりますので、ワイヤレスだと音質が悪いというのも過去の話になってきています。


 
2018/01/19

SONY×Kalafinaコラボモデル

Kalafinaコラボのウォークマンとヘッドホン、期間限定発売 - PHILE WEB:


ソニーは、Kalafina(カラフィナ)とコラボレーションした「ウォークマン NW-A45HN」とヘッドホン「h.ear on 2 Wireless NC」を3月30日(金)10時までの期間限定で販売する。

それぞれ特別デザインを施したウォークマンA40シリーズ(型番:NW-A45HN/KLF、内蔵容量16GB)と、ヘッドホン「h.ear on 2 Wireless NC」(型番:WH-H900N/KLF)を用意。両機をセットにした「Kalafina 10th Anniversary スペシャルパッケージ」を71,760円、ウォークマン単体を33,880円、ヘッドホン単体を37,880円(いずれも税抜)で販売する。

(Via www.phileweb.com)


以前から噂がありました、SONY×Kalafinaのコラボモデルが登場です。
ベースとなるのは、「ウォークマン NW-A45」と「h.ear on 2 Wireless NC」となります。


 
2017/12/05

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完全ワイヤレスからオーバーヘッドまで。ソニーの“選べる”「1000Xシリーズ」3機種を聴く (1/4) - PHILE WEB:

圧倒的な静けさを実現する、ソニー独自のデジタルノイズキャンセリング技術を惜しみなく投入!お好みのスタイルにあわせて選べる3つのラインアップ、そして専用アプリによるカスタマイズ機能を備えた最先端のサイエンスが詰まったワイヤレスヘッドホン「1000Xシリーズ」の真価に迫る。

(Via www.phileweb.com)


大人気のソニーのワイヤレス製品のレビューが出ています。
冬になると嵩張るのでコードが無いのは幸せを感じます。


 
2017/10/27

SONY初スマートスピーカー

ソニー、同社初のスマートスピーカー「LF-S50G」。25,000円、音質強化&ジェスチャー操作 - PHILE WEB:

 

ソニーは、音声アシスタント「Googleアシスタント」に対応した、同社初のスマートスピーカー「LF-S50G」を12月9日に発売する。価格はオープンだが、予想実売価格は25,000円前後。

Googleが開発/提供する音声アシスタント機能「Googleアシスタント」に対応し、音声で様々な指示ができるスピーカー。スピーカーに向かって話しかけることで音量のアップダウン、再生・一時停止・スキップなどの音声操作や、インターネットから情報を検索し、音声で結果を報告するといった機能も備えている。同様の機能を搭載した製品として、同じくGoogleアシスタントに対応したGoogleの「Google Home」などが既に登場している。

(Via www.phileweb.com)


しれっとSONYがスマートスピーカーを出してきました。
Android環境に乗るのは賢い選択でしょう。


 
2017/10/05

JBL FREE

JBL、完全ワイヤレスイヤホン「JBL FREE」を11月に発売。約1.5万円 - PHILE WEB:


ハーマンインターナショナルは、同社が取り扱うJBLブランドより、左右独立型の完全ワイヤレスイヤホン「JBL FREE」を11月に発売する。価格はオープンだが、公式通販サイト販売価格は14,880円(税抜)。カラーはブラックとホワイトをラインナップする。

(Via www.phileweb.com)


人気の完全ワイヤレスイヤホンですが、今度はJBLからも出るようです。
比較的買いやすい価格ですので、最初のお試しにも良いかもしれませんが、iPhoneメインの方だと・・・AirPodsの方が良いかもしれません。


 
2017/10/03

WF1000X

ソニーの完全ワイヤレスイヤホン、「予想以上の予約」に供給追いつかず - PHILE WEB:


ソニーが10月7日に発売する、同社初の完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000X」。左右が完全に独立し、ケーブル無しで使えるBluetoothイヤホンだ。

本機は8月末からベルリンで行われたIFAで初公開され、そのときの当サイトのニュース記事にもアクセスが殺到。日本でも9月上旬に発表され、それ以来高い注目を集めてきた。完全ワイヤレスイヤホンはこれまでも存在したが、ソニーが満を持して投入することで一気に期待感が高まった。当サイトでもすでにレビュー記事をお伝えしている。

(Via www.phileweb.com)

 

SONYの完全ワイヤレスイヤホンの人気が高いようです。
SONYという安心感、3.5mmイヤホンジャックが無くなったiPhoneの普及の為でしょうか。


 
2017/06/21

aiwa復活

“アイワ”復活、4Kテレビやポータブルハイレゾプレーヤーなどを今秋から発売 - AV Watch:


ソニーからアイワ(aiwa)ブランドを譲渡された十和田オーディオは、4月にアイワ株式会社を設立。同社がアイワブランドを使い、日本国内向けに、今秋頃から4Kテレビ、ポータブルハイレゾプレーヤー、Bluetoothスピーカー、レコードプレーヤー、CDラジカセなどを順次発売する。販売は角田無線電機が担当する。

(Via av.watch.impress.co.jp)


あの「aiwa」が復活です。
SONYに買われたけど、消滅した「aiwa」です。
イメージ的には、aiwaは安いメーカーとして記憶にあります。
「安かろう、悪かろう」だったのかは分かりませんが、店頭にはaiwaのラジカセがいっぱい並んでいたのを覚えています。


 
2017/04/28

JustearにSONYロゴが・・・
 

4月1日からJust earはソニーエンジニアリング株式会社から、ソニービデオ&サウンドプロダクツ株式会社に移りました。
両方ともソニーなので何が変わるのかと思うのですが、簡単に言うと頑張った結果、認められ、ソニー製品に加わったということです。

よって、いつかはそうなるのでは無いかと思いましたが・・・ 5月1日よりハウジングの部分に「SONY」のマークが刻印されるようになります。


 
2017/02/09

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【小寺信良の週刊 Electric Zooma!】出張で使うワイヤレスNCヘッドフォン3機種でガチ悩み、コデラが選んだのは……-AV Watch:

 

筆者のノイズキャンセリング(NC)歴? は非常に長い。世界最初のコンシューマ製品であるソニー「MDR-NC10」と「MDR-NC20」の両方を喜んで買ったのが1995年の事だから、もう20年以上前という事になる。その後も後継機の「NC100」を買ってみたり、はたまたボーズのQuietComfortシリーズに行ってみたり、それ以外の他社製品にも手を出してみたりと紆余曲折あるのだが、やっぱり「音」、「装着感」、「NC能力」、「アフターサポート」を総合的に見ると、やはりソニーかボーズに戻ってきてしまう。

(Via av.watch.impress.co.jp)

 

最近はすっかりワイヤレスが人気ですが、さらにノイズキャンセリングが付いたワイヤレスというのも増えつつあります。


 
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