2017/05/04

FiiO X5 3rd登場!

【レビュー】発売間近!話題のあのDAP、FiiO X5 3rdを徹底解剖!【- ミュージックアプリ・音質編 -】 -eイヤホンのブログ:


前回の記事では基本的なスペックと本体デザイン的なところを紹介させていただきました。今回は『ミュージックアプリ・音質編』ということで、純正アプリなどのソフトウェア的な面や音質的なところに触れていきたいと思います。

(Via www.e-earphone.jp)


FiiO X5 3rdの使い勝手についてレビューがされております。
使い勝手はFiiO X7と同等でしょうから、大きな問題は無いと思います。


 
2016/10/26

Fiio X1 2nd Gen登場
 

海外ではFiiO X1の後継であるFiiO X1 II(2nd Gen)が少し前に発売されました。
Twitterを見ていると日本でも既に手にされている方をちらほら見かけます。


 
2016/07/12

Fiio x3 2nd

FiiOのプレイリストについてお問い合わせ頂きましたので、記載しておこうと思います。
FiiOの曲転送&プレイリスト作成アプリの「Transfer」で作ったm3uや、ご自身で作ったm3uの扱い方ですが、FiiOのX1、X3 2nd、X5 2ndにつきましては、「ファイルを見る」からm3uファイルを指定する方法となります。
(X3やX5についてはUIが分からないのでなんとも言えませんが、おそらく同じだと思います。)


 
2016/05/12

X5 2ndがFW2.0で使いやすく、そして今ならキャッシュバック中で安い!!

ハイレゾプレーヤー「FiiO X5 2nd」にライブラリ検索機能などが追加 - AV Watch:

小柳出電気商会は4日、5.6MHz DSD再生に対応したポータブルオーディオプレーヤー「FiiO X5 2nd generation」のファームウェアアップデートを開始した。最新版のVer.2.0では、新たにライブラリ・サーチ機能やライン出力のレベル調整機能などが追加されている。

(Via av.watch.impress.co.jp)


FiiO X5 2nd良いアップデートですね。
前回のX3 2ndと同じようなアップデートが来てますね。
とても使いやすくなったので、X5 2ndの方はアップデートされた方だ良いですね。

 
2016/05/09

AK380×Mac

昨日ちょこっと書いた、AK380用のファイル転送&プレイリスト作成アプリについてですが、FiiO用と変わらないので動画は良いかなと思いましたが、せっかくなのでFiiOと同じようにデスクトップキャプチャを撮ってみました。
動画編集とかはしていないのですが、動きはわかると思います。


 
2016/05/08

AK380×Mac
 

AK380のプレイリストとファイル転送をどうやろうかと考えていました。
AK100II、120II、240、320、380あたりがMTPで、それ以外はマスストレージとなるようです。
MTPとなるのでWindowsならそのまま転送もできますが、Macの場合は、Android File Transferによる転送となり、今までのFiiOのように繋いでそのままファイル転送というわけにはいきません。


 
2016/04/16

FiiO X7 AM2

ハイレゾプレーヤー「FiiO X7」に取り付けるアンプモジュール「AM2」。MUSES02採用 - AV Watch:

小柳出電気商会(オヤイデ)は、ハイレゾオーディオプレーヤー「FiiO X7」の下部に取り付ける、交換用アンプモジュール「AM2」を4月22日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は15,000円前後。

(Via av.watch.impress.co.jp)


FiiO X7用のアンプモジュール「AM2」の発売が開始されました。
オペアンプは定評のある「MUSES02」です。

 
2016/04/13

FiiO X7
 

FiiO用のファイル転送&プレイリスト作成アプリであるTransferのバージョンアップです。
曲をドラッグ&ドロップ等ではなく、既に入っている曲で新規にプレイリストを作った場合、且つ、X7用も作る設定の場合、曲までのパスがおかしくなるのを修正しました。


 
2016/04/08

FiiO X7

オヤイデ、ハイレゾプレーヤー「FiiO X7」の技適を取得。7日から販売再開 - AV Watch:

小柳出電気商会(オヤイデ)は、ハイレゾオーディオプレーヤー「FiiO X7」の技術基準適合証明(技適)を取得し、4月7日から販売を再開する。

 

 FiiO X7は、無線LAN/Bluetooth機能を備えたFiiOの最上位ポータブルオーディオプレーヤーだが、'15年12月18日から'16年2月18日までにオヤイデが国内正規品として販売した製品において、日本国内における所持・使用に必要な技術基準適合証明(技適)が未取得であった。そのため、2月19日付けで販売を停止。また、販売した製品の回収も行なっていた。

(Via av.watch.impress.co.jp)


再販売が開始されたそうです。
技適表示がソフトウェアではなく、シールに変更となったようです。
世の中、ソフトウェア対応にしているものがほとんどですので、かなりの手間をかけますね。
全く同じものなのに日本向けにはシールをわざわざ貼って輸出するのか・・・
それとも、パッキングはオヤイデがやるのか。
はたまた、日本以外へもシールを貼って出すのか。
どういう方法を取るのかはわかりませんが、なかなか大変ですね。
使っているうちに剥がれてくるだろうし、そもそも格好悪い・・・


 
2016/02/19

FiiO X7

最近、騒がれているFiiO X7の技適通っていないのでは無いかというお話ですが、少なくとも筐体及びソフトウェア上にはありません。

技適は取得しているけれど記載していないだけなのか、そもそも取得していないのかは現在調査中っぽいですが、総務省のページから検索しても出てこないですね。
FiiOは今まで通信基盤を載せていなかったので、気にしていなかったのでしょうね。
そして、代理店のオヤイデも気にしていなかった為に、このような自体になってしまったことでしょう。


 
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