2018/03/08

FiiO X7 Mark II

FiiO「X7 Mark II」を聴く ー アンプモジュールが交換可能なフラグシップDAP (1/3) - PHILE WEB:


手頃な価格でありながらスペック面や筐体構成にこだわりを持つプロダクトを数多く世に送り出し、人気となっているFiiO。その国内代理店がエミライへと切り替わり、再出発を飾る新製品としてフラッグシップ・ハイレゾDAP「Fiio X7 Mark II」が発売となった。その名の通り「X7」の進化モデルであり、アンプモジュールを連結するユニークなスタイルがマニアの心を射止める、個性的な仕様を持つ。

(Via www.phileweb.com)


FiiO X7 Mark IIのレビューが出ています。
代理店が変わっての第1弾製品となります。


 
2018/02/02

オンキヨーのハイレゾスマホ、GRANBEAT「DP-CMX1」

音質なら今なお“一択”。オンキヨーのハイレゾスマホ「GRANBEAT」を使い続ける理由 (1/3) - PHILE WEB:


オンキヨーのハイレゾ対応スマートフォン“GRANBEAT”「DP-CMX1」は昨年3月に登場したが、筆者は発売直後から今に至るまで本機を、プライベートから仕事のリファレンスに至るまで愛用している。
GRANBEATはスマートフォンとして特別な存在だ。なぜならスマートフォンでありながら、その根本的な設計をデジタルオーディオプレーヤー(DAP)の基準で行っており、高音質を徹底追求しているからだ。DP-X1AをはじめとするオンキヨーのDAPの開発思想を強く受け継ぎ、さらにスマートフォンとして回路設計から最適化を行っているのである。

(Via www.phileweb.com)


GRANBEATのレビューが出ています。
今更ではなく、今なお使い続けているレビューが出ております。
確かに、スマホとしても音楽プレーヤーとしても現役で活用できる端末のような気がします。


 
2017/03/15

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Cayin、2万円を切るDSDネイティブ再生対応DAP「Cayin N3」 - Phile-web:

 

コペックジャパンは、同社が取り扱うCayinブランドより、DSD 11.2MHzのネイティブ再生に対応するポータブルオーディオプレーヤー「Cayin N3」を発売する。カラーが2種類用意され、ブラックが3月17日(金)発売、シアンが3月下旬発売となる。価格は共にオープンだが19,980円前後の実売が予想される。

(Via www.phileweb.com)


最近人気の小型DAPですが、ネイティブでDSD256(11.2MhZ)を再生可能なプレーヤーがCayinから出てきました。
20,000円を切るDAPで、DSD256がネイティブで再生できるのは少ないですので、DSDが必要な方には朗報ですね。


 
2017/01/17

ドスパラ DSDネイティブ対応 H6

ドスパラ、DSD再生可能で2万円を切るハイレゾDAP「H6」 - Phile-web:

ドスパラは、DSD再生も可能なハイレゾプレーヤー「H6(DN-914258)」と手のひらサイズのコンパクトなオーディオプレーヤー「DN-914259」を発売する。価格はH6が19,999円(税込)、DN-914259が7,999円(税込)。

H6は、DSDネイティブ再生も可能なハイレゾプレーヤー。再生ファイルは最大DSD 128までに対応するほか、WAV/FLAC/APE/MP1/MP2/MP3をサポート。PCMは最大192kHz/24bitまで。外部メモリーは128GBまでのmicroSDに対応する。

(Via www.phileweb.com)


ドスパラが格安のポータブルミュージックプレーヤーを出してきました。
DSDのネイティブ再生が可能で19,999円です。
音は分かりませんが、価格だけを見たら安いとは思います。


 
2016/10/05

NW-A30
 

ソニーの新ウォークマン「A30シリーズ」、日本は10月29日発売。約22,000円から - Phile-web:

 

ソニーは、S-Master HXの進化やDSDのPCM変換再生対応などで機能強化した“ウォークマン A30シリーズ”の日本市場投入を発表。10月29日に発売する。

(Via www.phileweb.com)

 

SONYのハイレゾウォークマンでるNW-A30シリーズが10月29日に発売になります。
16GBから64GBまで揃っていますのでご自身の音源の容量に合わせて選択できるのは良いですね。
ハイレゾ楽曲は容量が大きいので、必然的に64GBモデルが売れることになると思いますが、今回のウォークマンはマイクロSDに対応していますので、16GBに128GBのマイクロSDを追加することで十分楽しめると思います。


 
2015/09/08

NW-ZX100

 

ソニー、こだわりのハイレゾウォークマン「NW-ZX100」 - AV Watch:
 

ソニーは、小型化と長時間再生にこだわりながら音質を追求したウォークマン上位モデル「NW-ZX100」を10月10日より発売する。価格はオープンプライスで店頭予想価格は67,000円前後。

(Via av.watch.impress.co.jp)

 

上位モデル、NW-ZX2の後継にあたると思われる、NW-ZX100が登場です。
ZX2の後継と言って良いのか、別物ととらえた方が良いのか迷いますね。
AndroidOSをやめたことによって、小型化、長時間再生を可能にしたモデルとなっているようです。

 

AndroidOSを やめたことによって、タッチパネル操作ではなくなったそうです。
その代わりに小型化され、長時間再生できるようになったそうです。
どちらが使い勝手が良いのかは、使ってみないとわかりませんが、DAPだとそこまで操作しないので、タッチパネルは無くても良いのではないかと個人的には思います。


 
2015/09/05

オンキヨーDAP DP-X1
<IFA>オンキヨー、バランス接続/11.2MHz DSD対応のハイレゾDAP「DP-X1」 - Phile-web:
 

昨日パイオニアから発表されたハイレゾDAP「XDP-100R」(関連ニュース)の兄弟機とも言えるモデル。基本的なエンジンは同じなため仕様は共通する部分もあるが、外観デザインやGUIは全く異なっている。パイオニア「XDP-100R」がカジュアルリスニング志向なのに対し、「DP-X1」はオーセンティック志向とのこと。価格もDP-X1の方がXDP-100Rよりもやや高くなるのではとのことだった。

(Via www.phileweb.com)


オンキヨーからもパイオニアのXDP-100Rの兄弟機が出るそうです。
パイオニアの方はバランス接続できないようですが、こちらのオンキヨーではバランス接続に対応しているそうです。
いまいちバランス接続がよく分かってないので、凄さがわからないのですが、ハイレゾと並んで良く聞く言葉になってきましたね。
DSDネイティブには両方とも対応していないのかな。 

基本機能はほぼ、XDP-100Rと同じだそうですが、音の傾向が若干違うようですね。 
価格は、オンキヨーの方が高くなりそうとのことですが、オンキヨーの方が好まれそうな気がしますね。 

どちらにせよ、ハイレゾ効果かわかりませんが、音楽業界は活気が出てきましたね。 

 

 
2015/07/13

DSD 5.6MHz対応ハイレゾプレーヤー「FiiO X5 2nd」。実売55,500円 - AV Watch
 
小柳出電気商会は、5.6MHz DSD再生に対応したポータブルオーディオプレーヤー「FiiO X5 2nd generation」を7月17日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は55,500円前後。


X5 2nd Editionの発売が決まったようです。
値段はX5 Japanese Editionと同じくらいですかね。
X5からどの程度かわって、X3 2ndとどのくらいの差があるのでしょうかね。
大きさは大分小さくなっているようですので、良いですね。

SDカードも2枚入るので、64GBとか128GBで容量が足りない方にはこれ一択でしょうね。

今度どこかで聴いてみよう。
 
 

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