2017/10/18

AK70 MKII

【レビュー】Astell&Kern「AK70 MKII」 ー フラグシップの思想を継承した“プレミアム”なエントリーDAP (1/3) - PHILE WEB:


Astell&Kernは、ハイレゾ対応のポータブルプレーヤー(DAP)の進化を先頭に立ってリードしてきたブランドだ。2017年はそのAstell&Kernの新製品発売ラッシュが続いている。春にはパワフルなアンプを一体にした“パフォーマンスライン”の「KANN」が登場。それから間を置かず、夏には最新の高音質技術とユーザーインターフェースを搭載する“第4世代”のフラグシップモデル「A&Ultima SP1000」(以下:SP1000)を発売した。

そして秋にはプレミアム・エントリーモデルの「AK70」がリファイン。本稿で取りあげる新製品「AK70 MKII」が誕生した。Astell&Kernの勢いは止まるところを知らないようだ。AK70で好評だった高いポータビリティはそのままに、フラグシップのSP1000の開発から得た高音質化技術を惜しみなく注ぎ込んだという、最新モデルの「AK70 MKII」を発売直前に詳しくチェックしてみよう。

(Via www.phileweb.com)


先週発売され、来月にはFateとのコラボモデルも発売される、AK70 MKIIのレビューが出ております。
大人気のAK70の後継機とあって、気になっている方も多いことでしょう。


 
2017/09/21

Ak70MKII

Astell&Kern、AK70後継の小型DAP「AK70 MKII」。デュアルDAC/出力強化で約8万円 - PHILE WEB:

アユートは、同社が取り扱うAstell&Kernのハイレゾポータブルプレーヤー「AK70 MKII」を10月14日より発売する。本日より予約受付を開始した。価格はオープンだが、直販サイト価格は79,800円。カラーはNoir Blackの1色のみ。

(Via www.phileweb.com)


AK70の後継機である、「AK70 MKII」が発表されました。
主な変更点は、DACがシングルからデュアルへと変更になったことです。
発売日は、2017年10月14日(土)です。
直販価格は、79,800円です。


 
2017/08/08

SP1000CP発売日決定!

Astell&Kern、DAP「A&ultima SP1000」のCopperモデルを8月11日に発売 - PHILE WEB:


アユートは、同社が取り扱うAstell&Kernより、ポータブルオーディオプレーヤー「A&ultima SP1000」のCopperモデルとなる「A&ultima SP1000 Copper」を、直販サイト「アキハバラe市場」、および全国主要家電量販店、オーディオ専門店にて8月11日(金)より発売する。価格はオープンだが、直販サイト価格は499,980円(税込)。

(Via www.phileweb.com)


SP1000のSSは発売されていましたが、CPの発売日も決まりました。
発売日は、8月11日(金)です。
価格は、SSと同じ499,980円(税込)です。


 
2017/06/19

A&ultima SP1000

Astell&Kern「A&Ultima SP1000」ステンレスモデル、7月7日に発売。約50万円 - PHILE WEB:


アユートは、Astell&Kernの新フラグシップとなるポータブルプレーヤー「A&Ultima SP1000」(Stainless Steel)を7月7日より発売する。価格はオープンだが、直販サイト価格は499,980円(税込)となる。

なお、「A&Ultima SP1000」(Copper)については、発売日は決定し次第アナウンスされる。近日中の発売が予定されており、価格はStainless Steelと同じとなる。

(Via www.phileweb.com)


Astell&Kernの新フラッグシップモデル「SP1000」の発売日が7月7日に決まりました!
そのお値段、AK380の出始めと同じ499,980円(税込)となっております。
e☆イヤホンでは46万円くらいで売り出すようです。


 
2017/05/30

FiiO X5 3rdはいいぞ!

FiiO X5 3rd(以下X5-3)を試聴してきました。
ヘッドホン祭の時に少し聞きましたが、もう一度聴いてみました。
ちょうどその日は、FiiO X7+AM3(以下X7)で聴いていましたので、比較もできて良かったのですが、トータルバランスで考えるとX7よりもX5の方が良いと感じました。


 
2017/05/22

AK KANN発表!

Astell & Kern「KANN」、EOS Blueモデルは6月2日発売 - PHILE WEB:


アユートは、同社が取り扱うAstell & Kernの新DAP「KANN」について、EOS Blueモデルの発売日を6月2日に決定した。

価格はオープンだが直販サイト「アキハバラ e 市場」では129,980円(税込)で販売する。

当初6月発売予定としていたモデルの発売日が正式にアナウンスされた格好。なおAstro Silverモデルは、本日5月19日に発売を開始している。

(Via www.phileweb.com)


AK KANNが先日発売されましたが、その際はシルバーのみでした。
用意されていたもう1色「EOS blue」の発売日が決定しました。


 
2017/05/21

A&ultima SP1000

【海外視察③】「A&ultima SP1000」と「AK380」を聴き比べ!! -eイヤホンのブログ:


実際に聴き比べてみた!

まずSP1000を一聴して感じたのは、

低域の張り出しの強さと高域の煌びやかさがすごい!

個人的にはAK380の後継機として、ナチュラルめな濃厚サウンドなのかと思っていたのですが、非常に輪郭のはっきりとしたシャッキリサウンドでとても元気に音を鳴らしてくれます。

AK380ほどではありませんが適度な音の厚みがあり、個人的にはこれくらいの厚みがちょうど良く感じました。

高域はどこまでも突き抜けるような伸びがあり非常にスッキリしています。

低域はしっかりと押し出しの強く、AK380と比べてもよりタイトなバランス。

全体を通して、音楽を聴いていて楽しくなるようなサウンドでした!

(Via www.e-earphone.jp)


「A&ultima SP1000」と「AK380」を比較しているレビューが出ております。
従来のAK380のモニターライクな音では無く、リスニング傾向になっている模様です。


 
2017/05/19

A&ultima SP1000

<HIGH END>Astell&Kern新フラグシップDAP「A&ultima SP1000」初披露。実機を触った! - PHILE WEB:


独ミュンヘンにて、世界最大規模のオーディオショウ「High End」が現地時間18日に開幕した。Astell&Kernは、先日発表したポータブルプレーヤーの新フラグシップモデル「A&ultima SP1000」の実機を初披露。会場にはStainless SteelモデルとCopperモデルの両方が登場した。

(Via phileweb.com)


AK KANNの発売日ではありますが、第4世代のフラッグシップモデル「A&ultima SP1000」の実機レビューが出ております。


 
2017/05/17

A&ultima SP1000
 

Astell & Kern、新フラグシップDAP「A&ultima SP1000」。3,499ドル - PHILE WEB:

 

A&ultimaは「エー・アンド・ウルティマ」と読み、「世界最高峰のハイエンドポータブルプレーヤー」をコンセプトに開発したという。Astell & Kernの技術をすべて投入し、一からの再設計を実施したと説明している。

Stainless SteelモデルとCopperモデルをラインナップしており、グローバルでのStainless Steel モデルの価格は3,499ドル(税抜)を予定している。Copperモデルの価格は未定。なお日本国内での発売日や価格は未定だが、決まり次第アナウンスする。

(Via www.phileweb.com)


昨日の話題と言えば、コレですね。
Astell&Kernのフラッグシップモデル、「A&ultima SP1000」の発表がありました。

AK380の後継機となりますが、今までのAKシリーズと異なり「A&ultima」のシリーズとなるそうです。
今後、AKシリーズは無くなっていくのか、AK70の後継等がどうなるのかは不明です。


 
2017/05/11

FiiO X7

The X7 official firmware FW3.3.0 (Android 5.1) is now available!:

Dear X7 users,

In October 2016, the Android 5.1 was finally available on FiiO X7. To satisfy your needs, we optimized the Android 5.1 system frame and redesigned the audio architecture. The new firmware solved some leftover problems on FW2.0 (Android 4.4.4), improved the SRC (sampling rates conversion) for third-party apps and also added some new features, which was well accepted by many of our users.

(Via www.fiio.net)


長かったAndroid5.1のFirmwareのベータが取れました。
明日には日本でX5 3rdが発売されますが、その前にX7のベータが取れました。


 
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