2017/04/17

UPG001Rh+LE

UniqueMelody Mentor V2に合うバランスケーブルを探していました。
Mentor V2はUEカスタム2Pinのコネクタの為、ケーブルは限られます。
候補として考えていたのは、銀銅ハイブリッドが良く合うので、Effect AudioのErosII(+)、Whiplash AudioのTWag V3 and TWcu V3 Hybridを考えておりました。
どちらのケーブルでも、UEカスタム2Pinは国内では売っていないので、どれを選んでも直販サイトからの輸入を考えておりました。


 
2017/02/21

AK70

 

カラーバリエーションが増えて、更に人気となっているポータブルオーディオプレーヤーのAK70ですが、AK70には通常の3.5mmアンバランスでと2.5mm4極によりバランスでの接続が可能です。
以前バランス接続を初めて試した時のお話を書きましたが、それ以来バランスで聴くことがとても多くなりました。


 
2017/02/17

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本日は、Astell&Kernの最高峰AK380のステンレスバージョンAK380SSの発売日です。
超弩級の価格、65万円です!

それでも、一部の店舗では予約で完了したそうですので、一部の待ち焦がれていた方はいらっしゃるようです。
世界で限定200台ですので、迷っている方は早めに決断されることをお勧めします。 と言っても、簡単に決められる金額ではないですが・・・


 
2017/02/13

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ステンレス筐体のAstell&Kern「AK380SS」、専用アンプとセットで2月17日発売。約65万円 - Phile-web:

 

(株)アユートは、同社が取り扱うAstell&Kernより、ボディ素材にステンレススチールを採用したハイレゾポータブルオーディオプレーヤー「AK380SS」と、専用ヘッドホンアンプ「AK380 AMP SS」のパッケージセット『AK380 Stainless Steel Package』を、2月17日から世界限定200台にて発売する。価格はオープンだが、直販サイトでの販売価格は649,980円(税込)。なお、本日2月10日より先行予約の受付を開始している。

(Via www.phileweb.com)

 

間違いなく格好良いとは思います。
価格に見合っているかはわかりません。
ご自身の耳で確かめてみてください。
発売は、2月17日、世界限定200台(誰かのツイートを拝見すると日本には40台くらい?)、価格は65万円。アンプを入れた重量は504g(本体のみ340g)です。


 
2017/01/29

AK70+Mojo+Picollo

AK70を購入した時に、同時にMojoも購入しました。
今更感はありますが、AK380を持っていましたので、AK70を購入するメリットはあるのかとずっと考えていたために、なかなかAK70もMojoも購入できずにいました。
AK70も試聴のたびに音が違う気がしていて、好きな音なのか正直わかりませんでした。
また、AK380のトータルバランスの良さには到底叶わないだろうと思っていました。


 
2017/01/23

AK70

 

ずっと悩んでいたAK70をとうとう買いました。
購入した色は、新色も発表されましたが、「Misty Mint」です。


 
2017/01/19

AK380+Picollo

昨晩、机の上にあったPicolloに目がとまりました。
FiiO X3 2ndを使っていた時に使っていたものです。
FiiO X7を使うようになりましたが、X7自身がアンプを交換できましたので使いませんでした。
(一番最初に繋いでみた時に、良い音だとは思いましたがX7単体で十分でした。)


 
2017/01/03

AK380 CopperとWM1Zの比較

【新春特別企画】至高の1台! 筺体に純銅を採用した煌びやかな超高級ハイレゾプレーヤーを聴いてみた - 価格.comマガジン:

 

皆さんは、どんな金属が好きですか? とはいっても、突然アクセサリーの話題をしたい訳ではなく、あくまでも?いつもと変わらぬオーディオ製品についての話だったりする。皆さんご承知の通り、オーディオ製品の筐体は基本的に金属が利用されていることが多いのだけど、なかでもハイエンドクラスのDAP(デジタルオーディオプレーヤー)には、さまざまな高級素材を利用しているものが多い。

(Via kakakumag.com/av-kaden)

 

先日別サイトにて、NW-WM1ZとNW-WM1A、そしてAK380の比較を行っておりましたが、今回は、また別サイトにて、NW-WM1ZとAK380 Copperとのレビュー記事がありました。


 
2016/12/28

NW-WM1Z
 

【レビュー】超ド級の銅製か? 約12万円のノーマルか!? ウォークマンが到達したサウンドを聴く - AV Watch:

 

ソニーが、ウォークマンのハイエンドとして10月末から発売を開始した「NW-WM1A」と「NW-WM1Z」。高音質再生にこだわり抜き、多くの新技術やパーツを投入。実売価格もアルミニウム筐体で内蔵メモリ128GBの「NW-WM1A」が12万円前後、無酸素銅で256GBの「NW-WM1Z」が30万円前後と、これまでのウォークマンの価格イメージを超える“思い切った”モデルだ。そのサウンドを聴いてみる。

(Via av.watch.impress.co.jp)

 

SONYのハイレゾウォークマン、NW-WM1AとNW-WM1Z、そしてAK380との比較記事が出ております。
なかなか読み応えのある記事になっていると思います。


 
2016/12/02

内田彩ファーストシングル「SUMILE SMILE」ハイレゾいいぞ!
 

久しぶりに、CD版とハイレゾ版の両方を購入した音源がありました。
ご存じ、「SUMILE SMILE」です。
ハイレゾを先に聴いてしまいましたのでCD版はお蔵入りかなと思いましたがせっかくなので比較してみました。


 
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