2014/02/12

<五輪ジャンプ>高梨、表彰台逃す「自分の力不足」

今冬、高梨が初めて表彰台を逃したのが、五輪の舞台になってしまった。

 高梨は1回目、出場した30選手中、不利な追い風を最も強く受けながら100メートルまで踏ん張り、3位で折り返した。飛距離に換算してトップとは1.35メートル差。本来の力なら逆転可能だったが、2回目も追い風に当たり、「後ろからたたかれるような感覚があった」。伸びを欠いて98.5メートルにとどまったが、「上手な選手は(遠くまで)持っていける。自分の力不足」と言い訳はしなかった。

金メダルを有力視されていた、沙羅ちゃんも4位だったんですね。
周りの期待も大きかったので、重圧だったのでしょうね。
不利な風にも言い訳せず、力不足か。。。ここまで謙虚だと切ないね。
まだ若いので、これからも頑張って欲しいな。

じゃあまたね。
 

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