2014/04/14

現行プランとの比較で探る:ドコモ新料金プランで「得する人損する人」――通話とパケット通信で検証してみた - ITmedia Mobile

4月10日にドコモの新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」が発表され、現行の料金プランから大きく変わることとなった。通話し放題の「カケホーダイプラン」が基本プランとなり、パケット通信もシェアすることを前提に考えられている。そのため新料金プランになると「得をする人」もいれば、「損をする人」も……。Xiのスマホを例に検証してみた。なお、料金はいずれも税別だ。

毎月の通話時間は「49分」が損益分岐点だそうです。
家族間は無料だし、仕事で使ってないと、そんなに話さないよな。

一方で、通話をたくさんする人、また通信が多い人でもパケットのシェアの仕方によっては現行プランより料金を節約できる。つまり「ドコモを家族で契約していて、スマホをよく使っている人ほど新料金プランは得」といえるだろう。

ドコモはどれだけの人が得をするのか数値を出して欲しいな。
「ドコモを家族で契約していて、スマホをよく使っている人ほど新料金プランは得」→それ以外の人を対象にした現行プランを残して欲しいもんだ。

キャリアの料金プランってなんでこうも極端で、偏るのかね。
昔は、いっぱい使う人、ほどほど使う人、ほとんど使わない人用にちゃんと用意されていたのにね。

じゃあまたね。
 

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