2015/09/30

本日は、μ's Go→Go! LoveLive! 2015~Dream Sensation!~の発売日です。既に昨日フライングで手に入れてる方も多数いらっしゃるようです。

 

先日、昨年2014年のライブを観て以来、2015年のライブが気になり、悩んで悩んで・・・結局買いました。

 

まんまと術中にはまった感じですね。

 

 
2015/09/29

Xcode,Swift2.0

なんとなく、Xcodeのバージョンアップ通知が来ていたので、アップデートしてみたのですが、今までのアプリが軒並みエラーでビルドが出来なくなりました。
Swiftのバージョンが1.2から2.0に上がったためではあるのですが、ここまで下位互換が無いとは思いませんでした。
ちゃんと調べてからアップデートするべきだったかなと後悔しましたが、いつかアップデートはしないといけないので、とりあえずググって対処方法を調べてみました。 


 
2015/09/28

FiiO X3 2ndなどXシリーズはロックしている時にどのキーを使えるようにするかの設定ができます。

設定箇所は、「システム設定」→「キーロック設定」です。
設定の種類は3種類あり、それぞれロック中に使えるのは、以下のようになります。

  • ロック画面1:ボリューム
  • ロック画面2:ボリューム、再生/停止
  • ロック画面3:ボリューム、再生/停止、曲戻し/巻戻し、曲送り/早送り


 
2015/09/27

Dream Sensation!

先日、無料で公開されたμ’sの2014のライブを観て以来、9/30に発売される2015のライブBlu-rayを買うか悩み中です。

 

過去のがどんな感じだったのかを観てみたくて、レンタルが無いか探してみましたが、ライブのBlu-rayやDVDってレンタルが無いんですね。

 

レンタルに無ければしょうがない。とりあえず2013の3rd anniversaryは中古で買いました。
2013よりも2014の方が完成度など良くなっていると感じましたので、2015はさらに良くなっていそうですね。

 

2015の曲目を見ると、「そして最後のページには」があるんですね。
これは観たいぞ。。マジで観たいぞ。
ただ値段が高く、おいそれと買える金額では・・・無いわけではないですが(笑)
躊躇はする金額ですね。
せめて10,000円を切ってくれればと思いますね。 


 
2015/09/26

Zx100 20150926
【レビュー】新ハイレゾウォークマン「NW-ZX100」の実力は? - AV Watch:
 

ソニーは、ハイレゾウォークマン「NW-ZX100」を10月10日より発売する。2014年発売のNW-ZX1の後継機で、2月に発売した約12万円のフラッグシップ「NW-ZX2」と、2万円台からの「NW-A20シリーズ」の間のモデルとなり、実売価格は67,000円前後。

 

 特徴は、小型化とバッテリ駆動の長時間化、そして音質のブラッシュアップだ。また、OSもNW-ZX1/2のようなAndroidではなく、組込み系OSとなった。純粋なオーディオプレーヤーと位置づけられ、実際に、ZX1/2で備えていた写真やビデオプレーヤー機能も削除されている。

 

 OS変更の最大の要因は、バッテリ駆動時間の長時間化。NW-ZX100は組込み系のOSに変更。最大約45時間のハイレゾ(192kHz/24bit FLAC)音源再生に対応する。コンパクトかつ長時間利用が可能になるというわけだ。

 また、外形寸法/重量は、120.1×54.4×15.4mm/約145gと、最上位モデルの「NW-ZX2」(131.2×65.1×18.5mm/約235g)より軽量/コンパクトになった。

(Via av.watch.impress.co.jp)

 

ソニーの新しいハイレゾウォークマンのレビューが出ています。
概ね、ZX1 < ZX100 < ZX2という感じでしょうか。
中間よりもZX2寄りとのことですので、ZX1からのステップアップ、NW-A16からのステップアップには良さそうですね。

 

そして、ソニーの強さは何よりも再生時間ですね。他のハイレゾプレーヤーだと、長くても10時間程度のところ、flacで45時間再生ですので、1週間以上充電無しで平気ですね。
また、軽さも良さの一つですね。
一つデバイスを多く持つなら小型軽量のものが良いですからね。

 

そういった日本人のニーズに合ったものを作ってくれるのがソニーだと思っています。


 

Qp1r 20150926

 

昨日Twitterを見ていたら、なんだかとても気になるハイレゾプレーヤーの画像が流れてきました。
格好良いフォルムですね。
そして、上ダイヤルはとても使いやすいのでDAP単体でこの形はうれしいですね。
調べてみたら、機種としてはQP1とQP1Rがあるようです。
価格は、QP1が599$、QP1Rが899$のようです。


 

App Town ユーティリティ:「ATOK for iOS」の40%オフセール開催――1600円から960円に - ITmedia Mobile:

 

セール期間中は、通常価格1600円(税込)のところ、40%オフの960円(税込)で提供する。現在公開している「ATOK for iOS ver.1.4.5」ではiPhone 6s/6s Plusや、最新OS「iOS 9」に正式対応。キーボードの新しいカラーテーマとなる「ブルー」「ピンク」も利用できるようになった。

(Via www.itmedia.co.jp)

 

iOS版のAtokが安くなっています。
かなりの安さとなっていますので、未導入の方はこの機会に購入しても良いかもしれませんね。

 

昨日発売が開始された、iPhone6s/6s Plusにも対応していますので、安心ですね。
そして、iOS9にも対応していますので、既存の端末の方も安心ですね。 

 

個人的には、Windowsでも、Macでも、AndroidでもAtokを使っています。
iOS版はまだ使っていないので、この機会に入れてみたいと思います。

 

日本語入力に定評のあるAtokですので、iOSの変換に馴染まない人は試してみてはいかがでしょうか。
9月30日までのセールとなっていますので、購入を考えている方は日付にご注意ください。

 

 

μ’sの個人個人が歌うソロアルバムがハイレゾ版として配信開始されました。
今回の配信は、32bit版ではなく、96kHz/24bit版となっております。

 

今回もリマスタリングしているので、雰囲気がだいぶ変わっているのでしょうね。
穂乃果ちゃんと、ことりちゃんと、海未ちゃんのソロアルバムのみ、個別の曲が入っています。

 

価格は、曲数に応じて、3,456円〜4,320円となっております。
1曲単位では、432円となっています。


 

Every Best Single2

 

Every Little Thingのハイレゾ版(48kHz/24bit)ベストアルバムがe-onkyoから配信されています。

 

CD版の場合は5枚のCDに分かれていますが、e-onkyoでは3枚のアルバムにまとまって配信されています。
ただし、1枚3,500円ですので、全て購入すると14,000円です。
1曲単位だと540円です。


 
2015/09/24

今買えるハイレゾプレイヤーほぼ全部、20モデルを評論家がガチ評価|ONLINE デジモノステーション:
 

再生するだけならスマホで十分。音楽プレイヤーをどうせ買うなら「スマホより断然良い音」でなければ意味がない。音質追求のハイスペックモデルはその象徴。さらに高コスパなリーズナブルモデルも充実してきた。ハイレゾプレイヤーの幅は広がり、高音質を「選ぶ楽しみ」も味わえるようになってきたのだ。

音質、操作性や携帯性などを基準に、市場にあるほぼ全てのモデル、20機種をオーディオ評論家 高橋敦が評価する。

(Via www.digimonostation.jp)

 

ハイレゾを聴きたいけど、どの機種を選んだら良いのか悩んでいる方におすすめの記事です。
一番最初には無難なところでSONYのZXシリーズ、そしてその他にも、AK JrやFiiO X3 2ndがおすすめとなっています。
来月新しいZXシリーズのZX-100も出るので、出てから聴き比べして選んでも良いかもしれません。

 

私のおすすめは、FiiO X3 2ndです。


 
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