2015/05/29

HP、5K解像度で128,000円の27型液晶「Z27q」。4K/27型は98,000円 - AV Watch

日本ヒューレット・パッカード(日本HP)は、プロフェッショナル向け液晶ディスプレイの新モデルとして、27型で5K/解像度5,120×2,880ドットの「HP Z27q」を5月28日より発売する。直販価格は128,000円。また、4Kの27型「HP Z27s」と、1,920×1,200ドットで狭額縁の24型「HP Z24n」も同日に発売する。直販価格は、「HP Z27s」が98,000円、「HP Z24n」が58,000円。


5kのディスプレイが128,000円ですって。
あのdellでも198,000円だったのに。
破格ですね。

4kはどのくらいなんだろうと思ったら、
dellのP2715Qが67,000円、P2415Qが49000円くらいなのでdellの方が安いですね。
24インチで4kを作れるのはdellの強みですね。

どちらにせよ、4k、5kが身近になってきましたね。
4kが50,000円切って買えるなら考えちゃうな。
やっぱりフルHDだと狭い…
5kもすぐに99,800円くらいになりそうですね。
10万円切ってからが勝負かなと思うので、今は4kが良さそうな気がしますね。
発色云々を考えると違うメーカーの液晶になるのだと思いますが、手軽に4k、5kなら、dell、hpは有りですよね。
今使っているEIZOのをちび姫用にして…4k…いいな。



 
2015/05/28

[N] 「Newニンテンドー3DS LL パールホワイト」2015年6月11日発売

「Newニンテンドー3DS LL」の新色「パールホワイト」が、2015年6月11日に発売されるそうです。価格は税別で18,800円です。Amazonで予約受付中になっていました。


男性向け?男の子向けの色しかなかった3DS LLに白が出るようです。
ちび姫が欲しがって、ちょっと前に黒を買いましたが、ここまで待てれば白だったなぁ。
もう既に、3DS LLには飽きたようでやっていないのですが…

やっぱり、白は正義だな。

かわいい。

 

Swift第3弾として、今回はMacでFiio X3 2ndのテーマをいじっちゃおうというテーマでやってみたいと思います。
 

最初は色変更だけのつもり


最初は、アイコンの色変更を簡単にできないかなと思っていました。
以前に私のように絵心が無いけどテーマに合わせて色変更を行うには、GIMPのグラデーションマップを使うのが簡単ですよ。というのを書きました。
しかし、アイコンの数が多いので、一つ一つグラデーションマップで色変更をしていては時間がかかります。
そこで、GIMPのバッチ機能を使って自動化しちゃおうと思いました。
しかし、色を決めるのも簡単にしたかったので、Swiftで作った画面で色を選択させて、それをGIMPのバッチモードで回せば良いかなと思い、その部分を作りました。
 
2015/05/27

「アイカツ!」が映画館のスクリーンに今夏再び 3Dでスクリーンから飛び出してくるぞ! - ねとらぼ
 
全国の小学生女子からおじさん、おねえさんにも人気の高い「アイカツ!」が、映画「アイカツ!ミュージックアワード みんなで賞をもらっちゃいまSHOW!」として8月22日より3D上映されることになりました。5月27日に特設サイトがオープンし、YouTubeでは特報ムービーも公開されています。


あら、今年の夏に「アイカツ」の映画が3D上映されるんですね。
3Dで観るのって大きなお友達用でしょうかね。

そろそろ「大スターみやイチゴまつり!」のDVDも登場しますね。
結構面白かったと、姫とちび姫が言っていたので、観てみたいですね。

今夏の映画はどうでしょうね。
いちごちゃんの頃の勢いがなくなってきているように思いますので、盛り返してもらいたいですね。
 
 

【BlackBerry】旧OSでは必須のBIS(ドコモインターネットサービス)の終了日が決まったようです | Gadget Life

BlackBerry User Group JapanのメーリングリストでBISが終了するらしいという情報が出ました。
気になったのでドコモ インフォメーションセンターへ直接電話して確認したところ本当でした。

新規受付終了・・・2015年11月30日
BISの終了日 ・・・2017年3月31日


だそうです。

あと2年も無いのか。寂しいですね。

さてと、本気で次の携帯を探さないとな。

今はFoma回線だったから安く維持できてたけど、Xiになると高くなるから嫌なんだよな。

MNPかなぁ。

 

BlackBerry用のTwitterへNow Playingの呟きだけではなくいろいろできるようになっちゃったRoco Singのバージョンアップです。

内容は、
1. Twitter認証をがんばらなくても良くしてみました。

1.について
自動でPin番号をセットするようにしました。
しかし正しくない場合もありそうなので、一瞬を目で見られる方は比較してください。

 

普段Windowsアプリを使う分にはEasyWineで良いのですが、バッチファイルを起動する場合はNihonshuが必要?なのかなと思うので、自分的メモとしてインストール方法を記載。

1. ここからwine-1.7.35_nihonshu-20150128.tar.bz2をダウンロードする。

2. /usr/local/に展開する。

3. ~/.bashrcや~/.bash_profileにPATHを追加
export PATH=$PATH:/usr/local/wine/bin

4. terminalからexplorer起動
wine explorer

MONOとGECKOをインストールする画面が出た場合はインストール。

5. batファイル起動は、terminalから
wine cmd後にbatファイル指定、もしくは、wine cmd < xxx.bat

 

UE900sに変えてから3ヶ月程度、そしてFiio X3 2ndに変えてから1ヶ月程度が経ちました。
どちらかのエイジングが進んだのか、耳エイジングなのかは定かでは無いですが、かなり音が柔らかくなってきました。
その時はあまり思いませんでしたが、X3 2ndを最初に聴いた時は堅い音だったんだなって思います。
現在は、角が取れてとても聴きやすいです。
 

UE900sのその後


SpinFitに変更してからは何もしてませんが、たまに耳が痛くなることはあり、違和感を感じることはあります。
4基のドライバを積んでいるので自分の耳に対して大きいのかもしれないなと思います。
寝ながら使うのにはUE600sを使っていますがとても楽です。
1ドライバの方が耳には私の無理が無いのかなとも思いますが、900sと600sを比べると900sの方が音が豊かなので、戻るのは正直難しいですね。
UE900sの中高音の伸びはとてもきれいで、私にはとても合っています。
 

X3 2ndのその後


カスタムファームへ変更後は特に何もしていませんが、FW1.1が出たのでそのうち適用しようかと思っています。
1ヶ月使ってきて、何点か追記しておくと、

◎ 充電は十分もつ。
基本的には24bitのflacか16bitのflacを聴いていますが、1日4時間程度の利用で、3日はもちます。
バッテリーが1つになってからは、あっという間に無くなりますので、2つになったら充電時期かなと思います。

◎ 音の歪み
最初は平気なのですが、日数が経つと音が歪むようになります。1ヶ月使って2回ありました。1秒程度、場所は決まってなく時々歪みます。一度歪むと、歪む感覚が短くなるだけで直りませんでした。
対処方法としては、2回とも、本体でSDカードを初期化。再度曲転送で直ります。
ファームウェアで直るのか、SDカードの問題かはわかりませんが、歪みが出たら初期化するようにしています。
SDにアクセスできなくなるわけではないので、コピーして初期化して戻すことで良いのでそこまで手間では無いですしね。
曲の整理に転送ツール使ってもすぐですしね。
聴いている時は気になりますが、対処方法もあるので、大きな問題では無いです。

◎ 電源の長押し間隔
電源の長押しが面倒ですね。長押しの時間が長い気がします。
もう少し短いとありがたい。

◎ 音はやっぱり良いと思う
久しぶりにiPhoneで音楽を聴くと、音がぶつ切れというか重なりが無いように感じました。
あれ、こんな曲だったかな…って思いました。
大した耳を持っているわけではないのに違いを感じたので、大した耳を持ってる人(?)が聴いたら違いをさらに感じるのでしょうね。
もちろん、flacとmp3の違いはありますし、音の好き好きは人それぞれなので、誰にも当てはまることではないですが、この音を私は好きですね。

◎ ファームウェアを変更できるのは地味に楽しい
ファームウェアによって壁紙を変えたりできるのはやっぱり楽しい。
それが音に影響することはもちろん無いので、デフォルト状態でも何の問題も無いですが、個人的にはうれしいですね。
ただ、いじることができるなら、画面解像度がもうちょっとあっても良いかなとも思いますね。
ザラザラしたノスタルジックな感じも好きですけどね。
 

結局のところ


X3 2ndもUE900sも両方好みでお気に入りす。

耳が痛くなるのでいつかはカスタムが欲しいですけど、値段を見ると諦めちゃいますね。

というわけで(?)、今日は、μ'sのベスト版の発売日ですね。

ハイレゾは出ないのかな。すごい値段になりそうですが…
       
 
2015/05/26

MacでWindowsのアプリを動かすWineをいうものがあります。
昔、Linux上で.Net Frameworkを動かすMonoというものがありました。
かなり昔、Monoで.Net Frameworkを動かそうとしましたが、うまくいかず諦めた記憶があります。
Wineも導入までに手間がかかるものだったので、Windows環境を使いたい場合は、仮想環境を立ち上げて使っていました。

今回、ちょっとやりたいことがあって、Mac上でWindowsのアプリ起動をしたかったので、再度調べてみたら、導入はかなり簡単になっていました。
EasyWineを導入すれば、とても簡単に起動ができます。

どのくらい簡単かというと、
EasyWineをダウンロード→インストール。
起動したいexeを右クリック→このアプリケーションで開く→EasyWine。
以上。

すべてのWindowsアプリが動くわけでは無いと思いますが、私は、Windowsの90%をMp3tagの為に使っているので、試しにEasyWineでMp3tagを動かしてみたら問題無く動きました。
仮想環境を使うよりも処理も速いし、何で今まで使わなかったのだろうと後悔しました。

まだ、よく理解していないので、簡単に起動させるようにEasyWineを使って、コマンドラインで使うためにNihonshuをインストールしたら、どっちがどっちだかよく分からなくなったのは秘密です。
格納場所が違うので、EasyWineでインストールして、Nihonshuで起動する場合はEasyWineでインストールされる場所を意識するか、Nihonshu側でコマンドラインを使って再度インストールするかなのかな。
正しい方法では無いと思いますが、ごちゃごちゃするので、Nihonshuでインストールして、エイリアスを作って、EasyWineで起動させてます。

仮想環境を完全に置き換えることは難しいかもしれませんが、よく使うWindowsアプリがWineで動けば、かなり楽になると思います。

今回使ったアプリ


- EasyWine
- Nihonshu
- Mp3tag

↓関係無いけど好きなんです(笑)

 

自分自身の3Dフィギュアを作ってみた 今ならみんなもタダで製作できるかもしれないぞ!

ハリウッドが向かう先を予見したような風刺たっぷりの本作が公開されるのを記念し、現在、“あなたをスキャンした3Dフィギュア(15cm)”をプレゼントするキャンペーンが実施中。しかし中には、「最近3Dスキャンとか3Dプリンタとかを耳にするけど、なんだかよく分からない」という人も多いだろう。そこで、このたび筆者が身をもって自分自身の3Dフィギュア製作を体験してみたので、その模様をお届けする。


自分自身のフィギュアが作れるらしいです。
今回はキャンペーンをやっていて1名様無料らしいですが、50000円程度で自分のフィギュアが作れるそうです。
家族やカップルの思い出には面白いものですね。
面白い時代になったものですね。

七五三などイベントで写真を撮って貰うのも結構お金がかかるので、写真は自分たちで撮って、こういったフィギュアで残しておくのも良いかもしれないですね。

興味がある方は問い合わせてみてはいかがでしょうか。

アイジェット
http://www.ijet.co.jp/

追記
panasonicは19800円でやってるみたいです。
 
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