ベータ版の意味


安易な「ベータ版」公開に疑問の声(HotWired)
2004年5月29日 2:00am PT  「ベータ」といえば、かつては一時的で一般には非公開で、開発の最終段階に達しているソフトウェア試用版を指す言葉だった。だが最近では、誰でも入手可能なウェブベースのサービスで、今後も機能の追加や変更がありうるもののほとんどはベータと呼ばれるようになってきているようだ。

ズキッ、ドキッ。。。恋の呪文はスキトキメキトキスッ。。
確かにねぇ。Daniel Terdiman氏が言うのもわかる気がする。
昨今ベータ版ってとっても多いし、仕様変更もたくさん発生しています。
昔はベータ版といえば、正式版の一つ前のバグだしのみだったのが、今はユーザビリティに特化したものを作るための装飾前の段階のことになっていますね。
ここのスクリプトもシェアウェアを出す場合はベータ版としてテストしてもらってますし、
こうして欲しいと要望があればできる限り近づけたいと思うわけで、、、

だからといって、責任放棄はしたくない。
そういうつもりでベータ版を出しているわけではないので、、そのあたりはわかって欲しい。まぁ企業じゃないからというのもあるけど、、
実際、企業だってそこまでの責任放棄はしていないと思う。
JUGEMのPepperBoyでもNiftyのココログでも不具合、サーバが重い等あれば迅速対応してますし、、、、
海外の企業がどう考えているかはわからないけど、日本の企業はそこまで腐ってないと思いたい。。。

 
 

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